2011年11月22日火曜日

TEDが英語習得に役立つときいて

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はてなぶっくマークで最近あがっていたので聞いてやってみました。
そのブックマークのソースが埋もれてわからなくなったのですが
以下のブログの記事にも同じようなことが書かれています。

http://blog.langrich.com/2011/11/14/ted000/


TEDのURLはこちら http://www.ted.com/

TEDってなんだろう。めんどくさいので調べていない
動画を見てみると、興味深い話題について外国人の方がtalkしている

translationsのカテゴリから見れる動画は
ボランティアの方がtalk内容を訳した文がテロップで表示されるようだ
英文もテキストで取得できる。

何回も聞いたりして耳を慣らして覚える・・・うんたらかんたら
というのは上のブログ参照ということで

で、自分は元々、他教材のCDの英文を何回も聞いて耳に慣らしたりしてたんですが
それもあってTEDの内容は多少聞き取れるようになっていた。
なのでTEDも同じように何回も聞いて耳に慣らしていくと自然と聞き取れるようになれるのだろう。

それはそれでいいとして
TEDをはじめて見て非常に驚いたことがいくつか
(英語と関係ないことなんですが)

外国人の方のプレゼン力というかなんというかすごいですね。人の心をひきつける。
人に考えさせるような話し方だから?深いというか・・・

もしも、自分が受けた授業がこういう形であれば
いろんなことに興味を持って必死に勉強したかもしれない
・・・・ということにしておこう


2つの動画を見たのですが
1つ目は拡張現実についての話、いわゆるARです

以下がURL
http://www.ted.com/talks/lang/ja/marco_tempest_the_augmented_reality_of_techno_magic.html

詳細は動画みればわかるのですが
自分としてはARなんて遊びでしかつかえないんでしょ?
リアルとバーチャルの間の中途半端な存在、としか思っていなかったんですが
これを見て考え変わりました。すごいですね。今はここまで進んでいるんですね。
こういう技術を才能のある人が気づいて使うと新しいジャンルのコンテンツになっていくんでしょう


もう1つがアメリカの爆撃機照準器の開発にまつわる話
以下がURL
http://www.ted.com/talks/lang/ja/malcolm_gladwell.html

多少長い話ですが引き込まれるように聞き入っていました
内容は爆撃機の照準器の精度の向上を過去から現代まで話している
深い話なんですが、自分としての解釈、感想としては
技術の進歩に伴ってそれを利用する人も賢くならなければならない
と感じました。

以上
まだ2つしか見てませんが自分的にはアタリかな
英語の勉強もかねて今後も見ていこう

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