2011年9月16日金曜日

国際化の日本語訳追加 i18n_generatorsを試してみた

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参考
https://github.com/amatsuda/i18n_generators

エラーメッセージとかを国際化に対応させて日本語訳もしてくれるらしい

準備 シンプルな投稿
rails g scaffold post title:string body:text
rake db:migrate

ここからi18n_generators
・gemに記述
gem "i18n_generators",:group=>:development
・インストール
bundle install

・ジェネレータ実行
rails g i18n ja
→エラー、なんでだろう・・・
could not find ja.yml on rails-i18n repository

公式を見ていろいろ
①rails g i18n_locale ja
→これもエラー、本当はファイル config/locales/ja.ymlを落としてくれるらしいが

できないので直接 https://github.com/svenfuchs/rails-i18n/tree/master/rails/locale
からja.ymlを落としてきた

次に
②rails g i18n_translation ja
で translation_ja.ymlが作成された。

本当はrails g i18n jaで一発で①、②を同時にやってくれるらしい
まあとりあえず試してみる


・バリーデーションの設定
タイトル必須で、文字数2文字~4文字として(適当で)
class Post < ActiveRecord::Base
  validates :title,:presence=>true
  validates_length_of :title, :within => 2..4
end

new画面でフォームの中は空欄でcreatetしてみると
エラーが日本語化してる。ついでにラベルも。いい感じ




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